株式会社ブイエムシー

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新着情報・プレスリリース

VehicleSim 2017 リリースのお知らせ

Mechanical Simulation社のVehicleSim製品群、CarSim 2017、TruckSim 2017、BikeSim 2017が同時リリースされました。自動運転支援システム(ADAS)対応機能としてカメラセンサーの追加、外部ソフトI/F機能としてPythonの追加など、数々の機能向上が図られています。
詳しくは VehicleSim製品紹介サイト をご覧ください。

User Conference 2016を開催しました

11月2日(水)に、バーチャルメカニクス主催 CarSim/TruckSim/BikeSim/SuspensionSim User Conference 2016 を東京コンファレンスセンター品川5階大ホールにて開催しました。

詳しくはこちら

VehicleSim 2016 リリースのお知らせ

Mechanical Simulation社のVehicleSim製品群、CarSim 2016、TruckSim 2016、BikeSim 2016の同時リリースが発表されました。これらは、現バージョンVer.9のメジャーバージョンアップとなります。自動運転支援システム(ADAS)対応機能の強化、外部ソフトとの標準I/F(FMI)への対応など、数々の機能向上が図られています。詳しくはVehicleSim製品紹介サイトをご覧ください。

御器所オフィス開設のお知らせ

このたび弊社では、新事業推進のため新たに御器所オフィスを開設し、新体制にて業務を開始することになりました。
これを機に、より一層皆様のご期待にお応えできるよう全力を尽くす所存ですので、今後とも変わらぬご愛顧を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。


御器所オフィス所在地

〒466-0015
名古屋市昭和区御器所通3-18-1 STプラザ御器所3階
Tel:052-893-8888 Fax:052-893-8885

組織変更のお知らせ

このたびバーチャルメカニクスは、サービスの向上と業務の充実発展を目指し組織を変更いたしました。
CarSim等、米国Mechanical Simulation社の車両運動シミュレーションソフトを取り扱うVehicleSim事業を分社化し、現社名を継承した株式会社バーチャルメカニクスを新たに設立いたしました。
それに伴い、現会社(親会社)の社名を、株式会社ブイエムシーに変更いたしました。
2013年に開始しました一般の物理運動シミュレーションソフトを取り扱うMotionSim事業は、株式会社ブイエムシー内に残して育成・発展させてまいります。
この組織変更に伴い本企業情報サイトのアドレスを「www.vmc-inc.co.jp」に変更し、内容もリニューアルいたしました。

AgX Dynamicsの取り扱いを開始しました。

スウェーデンAlgoryx社の3次元複合物理運動シミュレーションエンジン(開発ツール)AgX Dynamicsの取り扱いを開始しました。

AgX Dynamicsは、最新の物理学・数学・コンピューターサイエンスを駆使した3次元複合物理運動シミュレーションのための開発ツールです。剛体、歯車、ワイヤー、チェーン、岩石、土砂、流体等の、大量のオブジェクト間の拘束、摩擦接触を含む動きを超高速(リアルタイム)に計算し、目的に応じた物理運動のカスタムシミュレーションソフトを開発できます。

詳しくは、MotionSim製品紹介サイトをご覧ください。

User Conference 2014を開催しました。

11月5日(水)に、CarSim/TruckSim/BikeSim/SuspensionSim User Conference 2014を東京コンファレンスセンター品川5階大ホールにて開催しました。

詳しくはこちら

CarSim 9.0がリリースされました。

CarSim 9.0では、非対称タイヤモデルのサポート、アニメーションとプロッタ(グラフ)

同時表示や、入出力ポートの改善、交通流・路面設定の改善など、数々の機能追加と改善がなされています。

詳しくは、開発元Mechanical Simulationプレスリリース、及びVehicleSim製品紹介サイトをご覧ください。

企業情報サイトをリニューアルしました。

バーチャルメカニクスの企業情報サイト(本サイト)をリニューアルしました。

主な変更点は、

・新事業部の立ち上げに伴い、取扱い製品を追加し、製品群を2つに分けて整理しました。

・企業情報メニューに「コラム」と「アクセス」を追加しました。

・コラムには以前ブログにあった「CarSim誕生シリーズ」と「初めてシリーズ」を移動し、年代順にして読みやすくしました。

・企業情報と製品紹介サイトのサイドメニューを左サイドに常時配置し、どのページからでもアクセスできるようにしました。

SuspensionSim 8.2がリリースされました。

SuspensionSimはマルチボディー機構解析技術を利用した自動車、二輪車用サスペンションを設計解析するツールで、スプリング、ブッシュ、ビーム、ショックアブソーバー等の各コンポーネントを線形・非線形要素としてモデル化し、静的解析を行うことが出来ます。

SuspensionSim 8.2では、ソルバープログラムをC言語で書き直し、VehicleSimシリーズのCarSimTruckSimBikeSimと互換性を持たせるためにメニュー画面、アニメーション、プロット、APIVSコマンド等を共通化して新しく生まれ変わりました。それによりCarSimTruckSimBikeSimMath Modelとシームレスなインターフェースが取れるようになりました。

詳しくは、開発元Mechanical Simulationプレスリリース、および弊社VehicleSim製品紹介サイトをご覧ください。

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